セグメントゲームズ レイディオに参加しました(E32015)

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相互リンクでお世話になっています「セグメントゲームズ」さんの対談ラジオ
ライターソーヤがゲストとして参加させていただきました。

今回はゲーム市場最大のゲームショー「E3 2015」についてです。
「マイクロソフト編」「SCE編」「任天堂編」と3回に分けて収録しました。

諸事情により取り上げるのが遅くなってしまいしたが、
各回を振り返った感想などを書いていけたらと思います!


マイクロソフト編
セグメントゲームズ レイディオ = 第117回 E3 2015のカンファレンスについて【マイクロソフト編】

大手三社の中では一番、本体関連で動きがみられました。
そこで発表されたのが新型コントローラー
ゲームは様々な点で「選択できる」メディアであるので、高級路線というのも
これもまたプレイヤーの選択肢の1つが増えたという点ではアリだと思いましたね!
ラジオをお聞きになれば、ソフトのバリューも広がったように思えるんじゃないでしょうか?
しかし、それだけで課題が解決されたわけではありません。

SCE編
セグメントゲームズ レイディオ = 第117回 E3 2015のカンファレンスについて【SCE編】

ここを見ている方なら恐らくご存じだと思います「3枚の切り札」が登場しました。
ラジオでも大きくとりあげましたが、この3タイトルは発売を期待する一方で、
裏には大きな事情があるのもポイントだと思います。
他にも国内・海外ともに「おっ」と思えるタイトルもあり、バランスがとれてましたね!
一方PS Vitaに関する話題では一転。モンハン本編がなぜVitaで出ないのか、
そこにも繋がる話ができたのではないでしょうか。

任天堂編
セグメントゲームズ レイディオ = 第117回 E3 2015のカンファレンスについて【任天堂編】

新たなタイトルが複数発表されたものの、視聴者の満足度は必ずしも高くはなかったように感じられました。
新作と言いつつ、マルチプレイ特化型や、パーティゲームだとどうしても
ゲームに熱心なファンには反応に困るところもあった気がします。
出来の良さそうなタイトルは用意はできてはいるだけに、勿体ないところですが。
目玉タイトルの「スターフォックス零」は任天堂らしさが満載だな~と話しながら思いましたね。
未来の話は控えめな分、年内のプランはしっかりと見せてくれました


以上3回のラジオの感想を書かせていただきました。
具体的に書きすぎると意味ないので、ポイントをざっくり書いたつもりです。

今年のE3は各社ハードが成熟しつつも、それぞれの個性が出ているように感じられましたね。
数年前のE3はシューター絶頂期で、まるで「任天堂とその他」みたいな年も以前はありましたから。
来年の今頃はこれらのタイトルがどういう形になっているのか、気になるところですね!

今回もいい機会を下さりありがとうございました!

   
ゲーブラ
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