
2025年8月23日~25日の3日間、例の某所にて、
ゲーム合宿2025 を行いました!
【参加ライター】ひえみず、イッキ、ソーヤ、まさ の4名。
昨年に続き、第7回目の開催となります。
今回のゲーム合宿で遊んだゲームや合宿全体の感想をまとめました。ぜひご覧ください!
あなたの知らなかったゲームソフトや、ボードゲームと出会える… かも?
【1日目】に遊んだゲーム
マリオカート ワールド


分類:テレビゲーム
対応ハード:ニンテンドースイッチ 2


ゲーブラの通話では何度も遊んだけど、ローカルでは初めて。 ロンチタイトルだけど、SW2を持ち寄ったらとりあえず遊ぶタイトルになりそう。


何気に初のローカルプレイ。インターネット対戦時と変わらず盛り上がりました。ただ、顔見れるとやっぱり違うね。


Switch2で初めてローカル通信できて感動しました!
それぞれの手元でこのクオリティで遊べるのは本当に素晴らしいですし、Switch2の今後もますます楽しみになりました。


スイッチ2を初めて持ち歩いた合宿、ということでやはり最初はマリカやりましたよね。ローカルプレイも何気に初でしたがかなり快適。楽しめました。
Super Bunny Man


分類:テレビゲーム
対応ハード:ニンテンドースイッチ、PC(Steam)


以前からインディーゲームの中でも気になっていた部類のゲームで、昨年のゲーム合宿後に配信されたので今回購入し持参しました。プレイ動画は見たことあったのですが、こんなにキャラクター操作難しいとは!終始笑いすぎた。


タイトル画面のノリで全てを察しました


なんだろう。インパクトが強いんだけど、強すぎてケツがでかいことしか覚えていない。
発売は2017年だそうで、意外と歴史の長いゲームなんですね、、


多分徹夜明けに企画書書いたんだねって内容でした。意図してふざけたならそれそれで変態です。
Trombone Champ


分類:テレビゲーム
対応ハード:ニンテンドースイッチ、PS VR、PC(Steam)


こちらも昨年のニンダイで紹介され気になっていた音ゲー。スイッチ1のIRカメラ操作も気になりましたが、純粋に操作感やばいので楽しめると思い持ち込む。案の定、サクッと遊び楽しめるゲームで面白かった。


トロンボーンの音程取りを体感できる音ゲー。普通に難しいんだけど、雰囲気で楽しめます。音程めちゃくちゃだけど!


本当ならジョイコンのIRカメラを使って遊びたかったけど、全員スイッチ2だったのでジャイロにて。
体感型音ゲーというジャンル自体は既に確立されたものですが、トロンボーンは新ジャンル。目の付け所がいい!
冒頭の謎に深刻なストーリーは不要!


サードパーティでジョイコンを面白く使える貴重なタイトルで、嬉しかった
トリックと怪人


持参しました。オインク全てに言えるけど相変わらず、推理とハッタリと運がいい感じのバランス。中でもトリックと怪人は推理寄り。推理がハマれば爽快なんだろうけど、そこまでには至れてないです。
推理で可能性を数パターンに絞れた後の心理戦はローカルならではで心地良いです。


それぞれの役職の点数設定が絶妙で、すごく悩ませてくれます。
さすがオインクなゲームでした。


以前の合宿に続き2回目でしたが、記憶無くなっていたよね。程よい推理ゲームでカンタンに遊べるし、お酒が入っても全く問題ない良ゲーです!


遊ぶのは多分2回目のボドゲ。 割と運要素よりも推理が重要で、読み合いが楽しいです。手札は2枚しかないのに、奥が深い!
Ito レインボー


もはや飲酒Itoは合宿の定番になりました。戦犯はリザードン。下位のものが「ゴミ」とか「砂」とか途端に語彙力低下するの直したいですね。


最近のゲーブラ合宿の定番になってきた飲酒Itoです。今年の戦犯は私です。桃太郎が連れて行く相棒Tierランキングでリザードンを出したんだけど、だいぶ盤面を狂わせてしまった気がする。ごめんなさい。


動画でプレイの様子をみたことあって面白さは知ってましたが実際にやってもめちゃ楽しい!
最後のお題はゲーブラ内の価値観が一致して気持ちよくクリアできて最高でした!


今年も遊びました。相変わらず回答に悩むし、こういうゲームが普通に苦手。お互いの価値観の違いを楽しむゲームですが、どうしても恥じらい出るよね。そこがこのゲームの醍醐味の1つだと思います。
ボブジテン その3


カタカナ語を使わずにカタカナ語を説明するユニークなゲーム。辞典を作るボブのためにおじさんたちも奮闘しましたが、シンプルなのに意外と難しいし何より面白い。


いかにカタカナ語が世の中に蔓延してるか実感。逆に漢字だけで表現せよって特殊カードもいい味出してました。漢文マスターいれば完璧。


自分のボキャブラリーが試されるゲームなのでヤバイと思いましたが意外と頑張れた気がします。
ひらがな禁止のジョージが難しすぎた。でも振り返ると色々工夫はできそうだなと思った。


カタカナを使わずにカタカナ言葉を説明するシンプルゲーム。分かっているのに結構カタカナ言葉が説明に出てきてしまう。。 フォカッチャ。
【2日目】に遊んだゲーム
スーパーマリオパーティ ジャンボリー + ジャンボリー TV




全身を使ったカメラ遊びはそれなりに広い空間を必要とする上に家具さえも邪魔になるから一般家庭ではまず楽しめないことが分かりました。だって、別荘でさえ下半身がソファで隠れてたから!


ゲーブラ合宿じゃないとできないタイトルオブザイヤーでした。
カメラは斬新だし、マウス操作のミニゲームが豊富で面白いです!


実は持ち合わせていなかったマリパなので新鮮な気持ちで遊べました。カメラや音声を使った遊びも増えていて新鮮でしたね。 ただ、毎度顔の位置を固定にするために自分の座る位置も厳密に決めなければならないのは、SW2カメラの弱みな気もする。ともあれ楽しかったです。


カメラ有りのマルチゲームを初めてプレイしましたが、凄い技術に関心。そしてワイプ芸が面白くてまさにパーティゲームでした。また遊びたい。
やわらかあたま塾 いっしょにあたまのストレッチ




ふにゃふにゃした見た目と相反して超弩級の鬼畜問題を繰り出すゲーム。超エリート級で文字通り頭痛を起こしました。
それぞれに得意な個性見えて面白かった!こんにちは、直感型です。


いろんな分野の対戦型IQテスト。 これ分野毎の得意不得意がしっかり人によって分かれますね!!


得意ジャンルとそうではないジャンルが偏り過ぎててわらった。ひらめきと判断力を競うのはいつも面白い。(※ゲーム持っているのに遊んでいない人です)


簡単な問題でも他人よりも瞬発力が必要なのでかなり頭をフル回転させて面白かった!
現場は安全っていったじゃないですか!


私が持ち込んだボドゲその1。 役を作って得点を競う系のカードゲームだけど、山札からどうしてカード(事故)を引くと全てが無に帰すゲーム。
戦略性はあるようで無くて、全て運によって左右されるゲーム。でも現場の事故もある日突然起きるものなので、ある意味現実に即している気がする。どうして。


このゲームにはゲームバランスとか無いです。現場と同じでいかにリスクを下げるための行動ができるか。結局世の中、運が全てです。それを体現させてくれるそんなゲームです。


役を狙いつつもわりと運要素が強めで、現場猫らしくユルく遊べるタイトルでヨシ


見た目の割にルールがしっかりしてたけど、とてもとても運ゲー。一瞬でヨシ!がなくなるし、バランスも良くないと感じました。
なんてこった!
こっちよ ネコちゃん


私が持ち込んだボドゲその2。 簡単にいうと手札の組み合わせで手札の得点が決まり、その得点でチキンレースするゲーム。 みんなが手札から場に出し合う数字によって得点が全く変わるので要注意。
手札の配点はねこちゃんの気分によって決まる、そんなゲームです。


チキンレースみたいなゲーム性ですが、他人の捨てを読むのが難しい!


激しい読み合い。いかに自分の欲しい色を残し、他のプレイヤーのプランを狂わせるかにかかってます。楽しい。


ルールはちょっと複雑、というか手番でどうするかが難しいゲームでしたが、ビジュアルの見た目に反して案外しっかり悩まされるゲームで楽しかった。
Splendor 宝石の煌き


数年前にボードゲーム福袋開封動画にて“軽く炎上”(諸説有り)したボドゲ界の名作。今回ちゃんとプレイしたのが実は初めてでしたが、いろんな戦略を立てて楽しめそうな奥深いゲームでした。何度も遊びたくなる不思議な魅力を感じた。


宝石を集めたり、集めた宝石を使って「発展カード」を獲得して最終的な点数を競うゲーム。持っている発展カードによって、発展カードの購入がどんどん割引されていくのが特徴です!
割引の力を使って発展カードをタダで手に入れ続ける「無料戦法」を使っていたら、なんか勝ちました。


名作と呼ばれるだけあってめちゃめちゃ楽しいです!
高額カードを買う準備に意欲を燃やしすぎて偉人を阻止できなかったのが悔やまれるのでリベンジしたい。


まささんが燃え上がったと噂のボドゲ。
いかに序盤で特定の宝石に狙いを定めて資源を購入していくかが鍵…と思ってましたが、全てを均等に狙ってたひえさんが順当に買い進め偉人を独り占め。さすが偉人バトラーだ。
Forbidden Bridge 禁断の橋


すごろくとバランスゲームを兼ねたアクションボードゲーム。キャリーバッグの40%を占める程大きいので、普通は持ち歩きません。シンプルながら謎のバランス戦略もできるゲームで、遊ぶ時のノリで盛り上がるか盛り上がらないか枝分かれしそう。


ボドゲといえば、カードゲームのイメージが強いですが、スゴロクとバランスゲームをミックスさせた新感覚ボドゲ。ボドゲだからこそなギミックが多く、橋から落ちないようにするゲームかと思ってましたが、戦略的に川に身を投じるのもアリなんだと途中から気付きました。
最終的には川下りをしてるまささんに橋の上からボディプレスヒットさせるにはどうすればいいかを考えてました。


個人的に今回一番面白かったボドゲです。すごろくに見せかけた、リアルフォールガイズ。
自分のコマに載せた宝石を持ち帰れば勝ちなのですが、その宝石を何らかの理由(説明すると長くなるので割愛)で落としたら回収をしなければいけません。
すごろくなのに、物理演算(?)も考慮するのはとてもユニークです。終盤宝石を持っている人へのダイレクトアタックを狙って奇妙なコマの置き方をしていたのはいい思い出。


組み立て必須の見た目も相まって、かなり盛り上がりました!
橋から落ちてゴールを阻止しようとする様はゲーブラらしいノリで最高でした
パーティパーティタイム 3


分類:テレビゲーム
対応ハード:ニンテンドースイッチ


気づけば3作目。誰かに支持を得ているスイッチのザ・パーティゲーム。純粋に何も考えなくても楽しめるし、微妙な空気感をもネタに出来ているゲームです。今年もサクセスしました。


・・・パーティパーティタイム3も出たの!?
何故か、Itoと並んで合宿の常連となりつつあるパーティーゲームを集めたゲームです。毎度ミニゲームが終わるたびに微妙な空気になるのにも慣れました。 毎年合宿のためにDLCまでしっかり購入しているまささんお疲れ様です。
来年はパーティパーティタイム4を遊びましょう。SUCCESS!


今回の3で初プレイなのですが、よくあるミニゲーム集ながらもUIがかわいくキレイで好印象でした。
4はSwitch2のマウスに期待です


相変わらずの虚無感。なんで3まで続いてるの…と思いましたが、きっと小学生の頃に触れたらハマってました。大ハマりですよ。
F-ZERO GX


分類:テレビゲーム
対応ハード:ニンテンドー ゲームキューブ Nintendo Classics(Nintend Switch Online + 追加パック)


「これはマリオカートでよいですね!」某ディレクターの言葉がチラつきますが、なんとエフゼロに慣れてない人が多数!ということで、スイッチ2でGXを遊びました。
これを機に覚えてあげてください。


初見エフゼロはなかなか難しいです。
Switch2に最適化してるだけあって、画面は綺麗ですね。


ゲームキューブのF-ZEROは初体験。すんごい3D酔いしそうなレースゲームながら爽快なのでそこが余り気にならなくなる不思議。ただただプレイが下手くそでした。


実は遊んだことがなかったF-ZERO GX。独特な操作感に全く慣れません。何度も自機が爆発しました。
ゴールデンアイ 007


分類:テレビゲーム
対応ハード:NINTENDO 64 Nintendo Classics 18+(Nintend Switch Online + 追加パック)


相変わらず黄金銃と手刀で盛り上がる。


当時のFPSはスティックの視点操作みたいなのが無くて難しいですね。
しかしシンプルだからこその手軽さみたいなのはあると思います。


実は人生で2回目のプレイだったゴールデンアイ 007。独特な操作感に全く慣れません。何度も自機が爆発しました。


黄金銃はゲームバランスがマジ無理。やはり時代はチョップ。ロケランは特攻しがちで笑い過ぎた。
マリオカート 8DX




ワールドに慣れた今あえて遊んでみようと起動。思えば、マリオカート ツアーリリース時も慣れてきた今あえて遊んでみようとなったのはマリカ8でした。


マリカワールドを何度も遊んでいたので、逆に8DXは新鮮な気持ちで遊べました。
Wii U 時代から超ロングランだったマリカ。長年お疲れ様です・・・


このゲームを懐かしいと感じる時がやってきた。レースもバトルもバランス・完成度高すぎていつまでも楽しいゲームです。


ドラフトとハンドリングの操作感がワールドと真逆ですね!
もうすでに8DXを遊ぶのが難しいです。
ワールドはハンドリングがしやすく、初心者にも優しくなったと感じました。
世界のアソビ大全51




おすそわけ通信プレイで、ブラックジャックとポーカーを遊びました。全員のスイッチから流れる音がサラウンドを超えて立体音響空間になっていました。ともあれ単純にカードゲームは楽しい。


おすそわけ通信でプレイ。とたんに遊べるゲーム少なくなって笑った。DSの頃は4人でももっといろんなゲーム遊べた気がするけど。


お裾分けプレイでさらにロングヒット間違いなしのタイトルになりましたね!
トランプ系タイトルの恩恵がデカい


ローカルでのおすそわけ通信を初めて実践しました。 ダウンロードの必要がないのでサクッと遊べるのが嬉しいです。1台で4台分の動作を動かしているのは、いまだに謎技術ですね。
チルっと焚き火ソン




運命的なタイミングでオインクゲームズから新作リリース、という訳で持参。題材も合宿にピッタリ(インドアなのに)。こうみえて結構考えながら、薪木を積まないとうまく燃え続けない熟考型なゲームです。時間はいくらあっても足りない。


ゲーム部門では今年一番だった焚き火ゲーです。
別に何か特別な演出とか明確な目的があるわけでもないのに、何故かずっと遊んでしまう中毒性があります。子供の頃、仏壇で意味もなく火遊びをしていたことを思い出した。良い子は真似しないでね。


新感覚コミュニケーションゲーム。黙々と遊んでしまう謎の中毒性がありました。
みんなが焚き火をする中、いかに高く積むか、積み木ゲーしてました。


最初はみんなで1つの焚き火を作り、のちに個々でプレイしたのですが、周りの状況もみれて楽しい。
黙々といつまでも時間を忘れて遊ぶことができて最高でした。
あと、お裾分けプレイも最高。
【3日目】に遊んだゲーム
カービィファイターズ2




カービィ版スマブラ。そもそもあまり遊べてなくて隠し要素が全然解放されてませんでしたが、カービィの歴代シリーズ振り返るにはとても良いゲームです。


エアライダー発売後に3が出たらコックカワサキが参戦してコピー能力使いそう(適当)


操作を分からなくても直ぐに直感的に遊べて良き。たまに遊びたくなるやつだこれ。


ほぼスマブラ!
ザ・マインド エクストリーム




昨年ザ・マインドを持参しましたが、今年はこのエクストリーム版を持参。ゲーム展開もエクストリームになりました。難しかったけど、メンバーの思考を読み合うのはなかなかない体験で面白い。身振り手振りダメなんだけどついやりがち。


手が止まっている時間で読み合いをする斬新なゲームデザインが面白いです。
たぶんもう何回かできたら上手くいけそうだったけど時間が無くて残念。


降順、昇順の2種類になったことで前作よりは推理のしようがあり、面白くなってました。ブルブルするのは健在。というかローカルでこれ遊んだら嫌でもボディランゲージ入る。


ただですら無理ゲーな「ザ・マインド」が、さらに強化されて帰ってきてしまいました。
合計枚数8枚くらいの地点ですでにとても苦しかった気がする。ゲーブラにはおそらく超能力の素養はないです。
クソレビュージャングル


今年発売されたゲームを持参。ネットショッピングが蔓延る現代を軸に、商品レビューを自分の手にした言葉カードで作り出すユニークすぎるゲーム。あるあるなレビューや、ヘンテコなレビュー、高頻度で登場する闇が深いレビューがあなたを魅了します。


バカゲーですが、よくできてるゲームだと思いました。
長めのレビューをあまり作れなかったのが心残りです。


ゲーム名の割にちゃんとしたゲームで、なんなら短時間で限られた単語カードで文章作る必要があり、頭使うゲームでした。すぐに動かなくなりました。


★★★★★
有り合わせの単語を組み合わせて商品レビューを作るゲームです。単語の組み合わせによっては文章を作るのが無理ゲーすぎて、「箱がデカすぎる。星1」みたいなクソレビューを出さざるを得ない場面もありました。ボドゲとしては運に左右されすぎです。でも面白いレビューもたくさん量産されたので星5です。
今回の合宿の感想




今年はゲーム量がいつもよりも多く、なかなかに詰め込んだゲーム合宿を送れました。ボドゲを5つも持参した甲斐があり、満足度高し。某所の立地も良いので、周りの飲食店も楽しめ、かなり癒しになりました。来年もまた行きます!!…この数日後にコロナ陽性になったのは内緒で。


コロナ禍以降初参加で、時の流れを感じつつ…でもゲーブラメンバーの関係は変わらずで安心感が半端ないです。
何か準備しようと思いつつも環境の問題や時間が足りなくて断念してしまい、参加しただけになってしまったのは申し訳ない。
Switch2発売により、新時代の訪れを感じました。
次回までにエアライダーなどSwitch2のマルチプレイタイトルが増えたら嬉しいですね。
今回もありがとうございました!


去年に引き続きどころかここ3年参加してます。やっぱり顔を合わせて遊べるのはオンラインでは得られ無い喜びがあります。
毎年噛み締めてますが、歳を重ねると友人とも疎遠になることが多く、今でもこうやって集まれるのは貴重なえにしです。
次はUSJで会いましょう。


今年もボドゲ・TVゲーム両方、沢山遊ぶことができました! 最近忙しいゲーブラメンバーも増えてきましたが、集まってくれたみんなには感謝です。
Switch2発売後に開催できたので、カメラを使った遊びや、おすそわけ通信の実践ができたのも良かったです。
ゲーブラ合宿の初回は9年前でしたが、あの時は「WiiU」の時代でした。歴史を感じますね・・・
ゲーム以外にも、手持ち花火をちょっと遊んだり、イタリアン料理店やオシャンカフェに突撃したり、温泉に入ったりと、3日間をしっかりエンジョイしました。楽しかった!
来年、もし開催できれば、10周年です。 来年も実施したいですね。

























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